主に消息をお知らせする目的で、SNSにポストするようなことをちまちまとつぶやくページを作りました。消去・蓄積の方針などはこれから考えます。

正月も雪が積もって面白かった(2026/01/07)

広島は温暖だが雪は意外とよく降る。中国地方の山はあまり高くないので、日本海側との区分けが曖昧なのだと思う(2025/12/26)
声楽の練習のために「もろびとこぞりて」(英語)を歌ってみると、ついに王国の民となることができた原初的核家族のあふれる喜びが伝わってきた(2025/12/20)
いまごろになってトッド入門講座の固定ページ(about)のURLがすごくおかしなことになっているのに気づいた。いまさら修正してもいいのか?ちょっと考えよう(2025/12/15)

中国語の勉強をしていると日本語がすごく中国語なので驚く。「うん」(返事)とか「あ!」「わー」「え?」は基本的に中国語だし、犬が「わんわん」と鳴くのも中国語なのだ(2025/12/09)

生活のアナログ化が進んでいる。スマホに全く触れない‥とまでは行かないがPCには触れない日もある。世界はネットの中にあるわけではないと実感できて気分がいい(2025/12/05)
冬になって犬がやたらと元気になり朝晩の散歩の距離と強度が増して他に何もする時間がない(2025/11/30)

家族システムの理論に親しむと遠く離れた時期/場所の歴史に想像力が及びやすくなるのは大きな利点だと思う(中国の歴史を勉強中)。家族システム(についてのざっくりした仮説)を知っただけで何かがわかるわけではもちろんないが、現在と同じような(多様な)システムの上に、現在と同じように社会があることが想像できるだけで、歴史書の文字面の中から何かをつかみ取る勢いが圧倒的に強くなる(2025/11/19)
セコガニを食べながら、わかったことをどう前向きに使っていけるかと考えている(2025/11/17)

鴨が陸に上がって柿を食べまくっているのを見た(写真がいまいちですみません)(2025/11/16)
葬送行進曲(ショパン)がこんなに美しい曲とは知らなかった。同様にご存じない方はぜひぜひ聞いてみてください(2025/11/03)
https://www.youtube.com/watch?v=iMwxvRxPRnw

「終わった」と思うタイミングがいつもちょっと早すぎる傾向にあって、思ってから何ヶ月も何年も終わらなかったりする。でも今度は本当に終わったと思う(2025/10/27)

川に芥(あくた)が浮くのを見て「芥川龍之介って忌野清志郎なのか」と気がついた(いまさら)(2025/10/21)

公明党の上層部の人たちには「最良の行政官」という雰囲気があり(褒めてます)、組織の力を感じる。最良の行政官は最良の為政者を求めるはずであり、斎藤さんと石破さんの相性がよかったのはうなずける。今回のことも「なかなかやるなー」と感じるし、危機にあたって公明党は頼りになる勢力なのだと理解した(2025/10/13)

まあ来るべきものが来るだけなのだけど、目をつぶってジェットコースターに乗っているようなものなのでドキドキはするし、身構えもします(2025/10/07)
なんかザワザワと落ち着かない。と思って金価格を見ると(なぜ?)めちゃめちゃ上がってる。不穏だ(2025/10/06)

戦後80年経っても戦争がなくなっていない理由について書いています。いろいろ調べる必要があってちょっと時間がかかってます(2025/10/06)

高市早苗さんは若いときは割とちゃんとした人だった(よく討論番組で見ていた)。正気に返って底力を発揮してくれることを祈ります(2025/10/04)

あの若者(40歳は若者です)も犬と暮らしてさえいたら殺人なんか犯さなくて済んだのに、と思わずにいられない(2025/10/02)
広島市内の教会で行われた子ども劇団の朗読音楽劇に大人役で出演し歌(ソロ!)まで歌わせてもらいました(2025/09/28)
前回の記事を出した後、大掃除を敢行していました。仕事再開。次回作(note)はもうしばらくお待ちください(2025/09/24)

株価が上がって同時に金の価格も上がり続けるというのはとてもよくない兆候に思える。私なら株はさっさと売って金を買います(2025/09/18)

朝鮮中央通信のnoteアカウント(の中の方)が私の記事2本に「スキ」をしてくれた。じわじわ嬉しい(2025/09/13)

高知から来たずいき(頂き物)にカタツムリが入っていた(2025/09/11)

結構な大やけど(熱々の五徳を素手でつかんだ)をしたので「チャンス」と思いお湯治療の実験をした。大成功。この件はいつか書きます(2025/09/09)

noteではもう少し細かい記事を頻繁に上げていくつもりだったが、書き始めると新たな探究が始まり結局は同じような長さのものになってしまうことがわかった(2025/09/08)